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ひぐらしの台詞をいってみよう Part.4

  • ひぐらしの台詞をいってみよう Part.4
お題投稿者:
芹沢 圭一芹沢 圭一
投稿日時:
2008-11-24 21:42
コメント
タイトル通り、『ひぐらしのなく頃に』に出てきた台詞を言ってみよう。
見づらいかもしれません。すみません。
前回のとかなり時間が経ってしまいました。すみません。

第二弾は“綿流し編(漫画)”より

園崎 魅音
「私・・・魅音じゃない私でやり直したい! 今の圭ちゃんとの関係は気に入ってるよ だけど やり直せたら・・・今度はもっと素直になりたい・・・今度こそ 女の子として見てほしい」

「呪われてるんだよ 呪われてるって言ったの 北条沙都子はねオヤシロさまの祟りを一身に受けた呪われた子なの 公園の展望台からの転落死したのは両親だけ あの子を味噌っかす扱いしてた冷たい両親だけが死んであの子一人だけ助かった あの子を虐めた叔母は滅多打ちにされて殺された あの子をかばってた悟史くんもあの子の誕生日に消えてしまった! 警察は家出だって決めつけたけど悟史くんは逃げ出すような人間じゃなかった! いつも妹のためにがんばってたのに!! 可哀想な悟史くん! なんて報われない悟史くん!! なんて恩知らずなあの子なの!? あの子は呪われた子!! あの子に近づけば祟りで死ぬか消されるか!? あの子に安らぎなんてあるものか!!! 梨花ちゃんが消えたのもきっと沙都子のせいだよ!!! 違いない違いない違いない違いない違いない違いない!!!」


園崎 詩音
「圭ちゃん・・・! 圭ちゃんなのっ!? 圭ちゃんっ! 圭ちゃん・・・ 圭ちゃん・・・ !! いやあああ もう誰も殺さないでぇー!! 憎いのは私なんでしょ!? 私を殺してよー!! だめぇえ! 逃げてぇえぇ!! やめてぇ! お姉!! 圭ちゃんを殺さないでぇ!! 魅音姉様っ! お願いです! 私をどう殺しても構いませんからどうか圭ちゃんだけは!
園崎詩音は・・・魅音姉様の足下にも及ばない下賤で卑しい雌豚でございます 身の程をわきまえずお姉様に働いたか・・・数々の無礼をお・・・思えば・・・生意気だったこれまでを反省し 一生・・・み・・・魅音姉様に忠誠を誓います・・・ですから・・・殺すのは私だけ・・・」

――――――――――――――――――――――――
長くなってしまいました。すみません。
読んで頂けたらうれしいです。
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