(詩)Ave Maria (アベ マリア)を ききながら
- お題投稿者:
kuuki- 投稿日時:
- 2008-11-05 22:40
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- 素足で
草むらの上にたち
雨の上がった
その 場所には
光り輝く しずくが ゆっくりと
落ちていく
聞こえてくる 歌声は
まるで 光 ことだまのように
私の こころうちに 響き
誰に とめられることなく
私は 耳を かたむけ
小さな 時間を
あなたと 共有 するだろう
☆
一度きいて 読んでもらうと なお いいですね。
http://jp.youtube.com/watch?v=2bosouX_d8Y&feature=related
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